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2025年9月ルノルマンカードからのメッセージ

この記事は約3分で読めます。

みなさまこんにちは♪音と神託の紡ぎ手さゆらです。

もう9月、ですがまだまだ暑い日が続いていますね。
そして、たった今気づいたのですが、、、8月のルノルマンカードのメッセージを間違って上書きして別の記事にしていたことに気づきました💦💦

でももう、9月ですのでこのままいきます^^;
ではでは、9月のルノルマンカード、毎月の幸せのテーマをお届けします。

今月のテーマとして出てきたのが「塔」「棺」「岐路」の3枚。

棺のカードってなんだか怖いですよね。。。

でも、棺のカードは「ベッド」「箱」などの意味もあって、棺=死ではないです。ま、インパクトがあるのでドキドキしますが^^;

さて、画像にメッセージは組み込んでいますがせっかくのブログなのでもう少し詳しく書いてみます。

塔のカードは権威だったり建物だったりの意味がありますが、今回私が感じたのは「一人」という意味。孤独とか孤高、なんてニュアンスもあります。

そこに棺のカード。終わりを暗示するカードなので怖いとかショックを受ける人もいますが、今回は、「何かが終わる」「何かを終わらせる」「静かに過ごす」という意味をとりました。1ヶ月のテーマとしてのカードのメッセージですし、塔のカードからつなげていくと「一人でゆっくりと過ごす」のような雰囲気があります。

そこに「岐路」のカード。選択肢だったり、道だったり、方法だったり。ニュートラルなカードなので、岐路のカードだけだと読み解くのはちょっと難しい。前の2枚の「塔」「棺」「岐路」と合わせてコンビネーションで読むと「一人で静かに考え、道を見出す」なんてメッセージにもなるかなと思っています。

やはりこの3枚で鍵となるのは「棺」で、終わりにすることが次の道を生み出すのかなと思いました。

たとえば、何かをやり遂げようとするにあたってこれまで3つのやり方を頑張ってきたけれど、改めて自分に向き合って考えた結果、1つをやめることにする。そうして2つのやり方にして初めて、新たな選択肢が生まれる、そんなイメージが浮かびます。

私も、このお仕事を始めて15年が過ぎようとしているので、今月のメッセージはとても深いなと思っています。自分にあてはめると、あれをしようかな、これに着手しようかな、と思えることがあるのです。それはまたいずれお知らせすることにします。

今月の大きなテーマはこんな感じで、少し細かい部分については、「毎週の幸せの処方箋」で日替わりメッセージをお出ししていますので、公式LINEのメニューから読んでみてくださいね(^^)
また、もっと詳しく自分の状況や今後を見据えた行動について知りたいという方は、どうぞ公式LINEよりご予約くださいませ♪

ルノルマンカードは日常生活に取り入れやすい絵柄とメッセージで、未来予測型の占いツールだといわれています。

未来は確定しきれないものではあるのですが、大きな流れや、このままの調子でいくとどうなるか、というリーディングをすることで、今必要な取り組みや、望まない未来から軌道修正するためのアドバイスが導き出されるのでとても興味深いカードです。

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ルノルマンカード歴7年以上、その前はオラクルカードをして10年以上培ったスキルを惜しみなくたっぷりお伝えします(^^)

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さゆら

 

 


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